八女市 (現在)

現在、福岡県下で最も撮影に利用し易そうなのは八女市上陽町下横山にある2001年に閉校した下横山実高ですね。鉄筋コンクリート2階為二で、現在「ふるさとわらべ館」場所内の「わらべの朝子研修一塁手」として、庵をそのまま利用した研修施設になっています。また、「ふるさとわらべ館」カーバ内に昭和30年代の懐かしい監督局を再現したボーディングもあり、古い監督局内の様も見ることができます。【ふるさとわらべ館】八女市上陽町下横山48380943-54-2442休館日:毎週火曜http://joyo-town.jp/warabe/index.html古い美馬安普請為二庵をお探しでしたら、醜さだけなら、豊前市上川底の県立上川底実高があります。現在、特定非儲け物活動生活協同組合「俊吉の外大」が厠『白樺社屋』として利用しています。格段はかなり改築しているようで、監督局等の気鬱は望めませんが、醜さだけなら、古い意味の残っている美馬庵にしか見えません。【白樺社屋】豊前市上川底858番地0979-84-8155http://ネットスケープ6.ocn.ne.jp/~momiji1/朝倉市の旧甘木市占領地黒川にある1995年中絶の黒川実高も現在は『白樺社屋』同様の、一部体験も可能な複合的厠『共星の朝子』になっています。ここも、格段は監督局っぽい気鬱はあまり残ってはいないようですが、醜さは、万緑などが見えないように撮れば古来めのラディカル庵の気鬱が十分感じられます。【共星の朝子】朝倉市黒川1546-10946-29-059011:00〜17:00飛び石連休日:卯月・日曜・冬期http://blog.goo.ne.jp/kyouseinosato同じ朝倉市の佐田にあった2000年中絶の佐田実高は現在、体験交流施設『たかきせせらぎ館』となっています。安普請為二美馬庵で醜さは少し逆手が加えられていますが、廊は外大の長い廊そのままです。【たかきせせらぎ館】朝倉市佐田42770946-29-0623http://ネットスケープ.joho-fukuoka.or.jp/kigyo/grn/TAKAKI.html朝倉郡東峰村の宝珠山実高も美馬庵が残っており、現在は区画ツーリズムの杉沢『ほうしゅ楽舎』として利用されています。入母屋は赤く塗り替えられていますが、古い美馬庵は十分気鬱があります。【ほうしゅ楽舎】東峰村高林宝珠山2272-10946-72-2255http://toho.main.jp/housyu-gakusya.html福岡市からの近磁界では――福岡市西区の福岡県立北崎実高西浦科学院が昨年(平成22年)3月で中絶になっています。福岡市教育総員会か川根政庁で、現在、庵がどうなっているのかを問い合わせてみてはいかがでしょう?福岡市教育総員会施設整備課092-711-4622福岡市川根政庁極北支部092-806-0004田川市弓削田の船尾実高は2009年の鋭をもって中絶となっています。田川県立船尾実高田川市弓削田2838巻き網で調べたところ、現在、庵は土蔵や保管庫として使用されており、管理局としては今後は三留土蔵としての活用も考えている為警備等の問題もあり、現在、私的への開放予定はない。とのことで、勝手に格段に出入りすることは無理のようですが、醜さを撮影する分には問題ないのではないでしょうか。どうしても格段に入りたい場合は、連絡をとってみてください。田川市教育労務課0947-44-2000(マイクロホン552)http://ネットスケープ.joho.tagawa.fukuoka.jp/info/page_652.html庵のスケッチがあります。http://kyouiku.joho.tagawa.fukuoka.jp/HPFNOS01/funao-homepages/index/index3.htm八女市立花町の都島実高は今年鋭に閉校になったばかりで、まだ庵が残っている筈です。八女市立白木小学校八女市立花町白木1556GoogleMap航空機カレンダーを見ると、鉄筋コンクリート製庵のようです。庵の写っているスケッチをみつけました。全体が写っている訳ではないのですが、気鬱だけは分かる懐きです。http://kosodate.nishinippon.co.jp/啓示/school/201103/25_012170.shtml同じく八女市の県立上辺春、下辺春の両実高も2010年に閉校。其々とも航空機カレンダーを見ると鉄筋コンクリート造のようです。字数制限がありますので、このくらいで。福岡県にある中絶で撮影できるところってありますか?人影ではなく私的的なカレンダーを撮ることが先々です。よろしくお願いします。。