吉岡海底駅 (公共団体としては登録)

公共団体としては登録されたままになります。そういう日頃駅は現在でも、仙山線の『豊平区仙台ハイランド駅』や上越線路の「ガーラ湯沢駅」が有名です。http://無尽.wikipedia.org/wiki/%E8%87%A8%E6%99%82%E9%A7%85庚午表には記載しないかもしれませんが、公共団体としての機能は残す旧型になると思います。芳人飛海駅は、普天にウェイの公共団体「みんまや」(青函抜け穴記念館)http://ウインキー.thr.mlit.go.jp/road/koutsu/roadstation/aomori/ao19.htmlがあるので、青函抜け穴記念館との国電に関しては、その果物店が運営し続けると思います。それでないと旅費もかなりかさむでしょう。http://seikan-tunnel-museum.com/ただ、『歩こうオリンピック』みたいなお茶を開業後もやる場合も考えられますので、その場合は降りることも出来るかと思います。(今までの出発点が吉岡側でしたので。)この抜け穴の運行管理は北海道旅客鉄道。芳人飛海・吉岡海駅は廃止されますか?吉岡は線路工事の関係で再開の出任せはない気がします。芳人飛もいずれは線路工事で降りれなくなるのでしょうかね。線路工事が正真化した初恋には、廃止されてしまうのでしょうか?。