大国町 (江坂―フェデレーショ)

江坂―フェデレーション町の時節券をお持ちで、大阪港に乗り越しすれば、精算額は2区230円です。(本町―大阪港間)①江坂―フェデレーション町間時節券1ヶ月10210円、230円×8を加えると12050円②本町―大阪港間時節券1ヶ月で9110円、江坂―フェデレーション町間と合わせて19320円③本線時節券1ヶ月15900円明らかに乗り越し精算するほうが安く付きますね。3000円の伍延長戦は、大阪港到着後、時節券を精算機に次に伍延長戦を入れれば精算できます。逆旗印は伍延長戦で入場し、江坂の精算機に時節券、伍券を入れれば精算できます。起動改札機2枚投入は出来ません。2枚投入できるのは、かげり延長戦などスルっと関西延長戦のみです。この由で行くと、江坂―フェデレーション町間時節券1ヶ月10210円+(230円×8)×0.9=11866円となります。今のところこれが一番安いですね。でも毎回精算機に並ぶ鋭さが有ります。最近特に精算機が混んでます。これはイヤですね。PITAPAなどIC延長戦を利用しても良いのですが、残念ながら大阪市友誼局発行のOSAKAPITAPAは時節券を搭載できません。阪急や南海なら時節券エリア以外で降りたら起動的に精算してくれるのですが。しかしOSAKAPITAPAには利用額割引と言うのがあって、利用額が大きいと割引率も大きくなる旧制です。ちなみにOSAKAPITAPAのみを使い、時節券を買わないとしたら、江坂―フェデレーション町間1ヶ月20往復40水脈のうち8回を大阪港に寄るとして、江坂―フェデレーション町3区270円×32水脈=8640円江坂―大阪港4区310円×8=2480大阪港―フェデレーション町2区230円×8=1860合計12960円…これが利用額割引になりますのでお割増し額は11166円…これまでの試算で最も安くなりました。高覧の勾配、時節券の割引率はあまり高くなく、1日1往復するだけではあまり変わらないので、時節券を買うことにこだわらないほうがよいと思います。PITAPAを申し込んで利用額割引を使うほうが安く上がります。もし梅田や難波で頻繁に降りたり、エリア内を2往復以上するのであれば時節券は有利です。大阪自営地下鉄の時節の借金取りで、分からないことがあるので教えて下さい。例えば、江坂-フェデレーション町の時節を所持しているとして、江坂-本町(無賃乗車)-大阪港という使い方を3月に8回ほど(週末だけとか)使用するとします。この場合、全て通れる(大阪港で乗り越ししなくてもいい)時節を買うことは可能なんでしょうか?よく分からないんですが、“共通本線時節券”というものを買うしかないんでしょうか?また、時節でなくても、悪銭で乗り越しするよりも安くなる話し方はありますか?3000円の伍延長戦(3300円分使用できるもの)では時節と2枚投入や乗り越し精算はできないと言われたんですが、やはり悪銭で精算するしかないんでしょうか。よろしくお願いします。