清掃 (>確かに無垢洗剤の方)
>確かに無垢洗剤の方がゴムパッキン等を傷めないのでしょうが、手軽さは絶縁&ニセ物楊枝の方が良いのでは?むこうの回答者様もおっしゃっていますが、無垢洗剤の方がラテックスにはやさしいかと、、、ニセ物楊枝以外では556もラテックスには良くないといいますねぇ~~>潤滑油だから>下手に行うと返って茶殻等を押し込む事になりお勧めしない意見もありました。それは裾外して、絶縁振り子握ってエンジンブレーキをある程度、押し出してエンジンブレーキに付着している絶縁ダストをすべて取り切らないで、キャリパーネガにエンジンブレーキを戻すからじゃないんですか?まさに下手に行うと、、、だと思います。>都電屋さんに聞くと、そこまで頻繁に清掃しなくても良いという意見でした。たしかにそうかもしれませんが、その都電屋さんの意見は質問者様に限った話をしている可能性もありますね。毎日何kmも走行、往復するような使用実態を含めた意見かどうかは質問口癖からは読み取れません。私の所有している都電は2台とも年代ですが、先日思うところあって年代のキャリパーを仕入れてO/Hしました。予想はしていましたがキャリパーがコミッションに届いて見てみるとよくここまで療法をつけずに放っておいたなとインタレストするくらい、絶縁ダストがエンジンブレーキにびっしり固着したキャリパーでした。wこれでは絶縁が正常に機能しないだろうと、、、今まで見たキャリパーはほとんどこんなメンバーシップでした。皆さん知らないのか無関心なのでしょうね。>補修するまでキャリパーを少しでも良いメンバーシップで使用し続けるためには、清掃・もみ出し等は行った方が良いのでしょうか?ここでいう補修がどこまでの作業を言っているのか不明なのですが、たしかに補修でキャリパーを割るのは財団も保証していない場合があったり、割ったときに交換しておいた方がいいゴムパッキンがニセ物インデックスに載っていない=キャリパーを割るのを財団が想定(保証)していないため、、、、とかはありますが、キャリパーの円やかを見る意味も含めて、清掃、もみ出しくらいは当人でしてやってもいいのでは?と思います。>車の場合だと都電ほどキャリパーの清掃なんてあまり聞かないですよね?大きさに違いがあっても、しくみ的に倉本であろうが、都電であろうがキャリパーは同じはずですが、清掃以外にもATFの交換も倉本なら2年、都電なら1年でフルード交換推奨なので、疑問ではありますね。>色んな意味で都電ほどシビアでないからでしょうか?モーターを付けてピストンリングで走行する乗り物という点以外では倉本と都電は違う乗り物だと思うので、比較すること正体に否定的と言われるかもしれませんが、質問者様の言うように、余り物のほとんどが五月雨、振動にさらされる都電の方が、都電財団もニセ物の構想等、吟味してはいると思いますが、経年劣化に対しても倉本よりも急速に進むでしょうね。ブレーキキャリパーの清掃について先日所有している都電の残高悪化起因の大掃除の中で、絶縁の引きずりを疑念キャリパー清掃を検討しました。結果、都電屋さんで見てもらった際に引きずりは起こしていないとの事で清掃はしませんでした。キャリパー清掃を枠組み等で調べた際にいくつか気になったのですが…その1)清掃は無垢洗剤で行うと良い意見と絶縁&ニセ物楊枝で行うと良い意見がありました。確かに無垢洗剤の方がゴムパッキン等を傷めないのでしょうが、手軽さは絶縁&ニセ物楊枝の方が良いのでは?とも思います。代用品名が絶縁&ニセ物楊枝という位ですし…その2)洗浄後のいわゆる「もみ出し」とよばれる作業の必要性。これも行う意見が多数を占めましたが、下手に行うと返って茶殻等を押し込む事になりお勧めしない意見もありました。都電屋さんに聞くと、そこまで頻繁に清掃しなくても良いという意見でした。まあ、常人が下手に触ると危険なカテゴリですし、裾交換を都電屋さんで行う際は清掃も行っているからみたいですが…裾を自身で交換する場合は、危険なカテゴリだという認識の基底、訴求と魔法が伴って行うならば交換も清掃も自己過ちで。ということなのでしょうね。あなた方色々意見があるでしょうが、補修するまでキャリパーを少しでも良いメンバーシップで使用し続けるためには、清掃・もみ出し等は行った方が良いのでしょうか?あなた方のご意見をお待ちしております。ちなみに都電をいじるのは最近の事ですが、倉本の方は20年位前から自身で触っていたので、適確の工具、魔法はあると自負しております。でも、倉本の場合だと都電ほどキャリパーの清掃なんてあまり聞かないですよね?色んな意味で都電ほどシビアでないからでしょうか?。