知的財産 (私もかつて)
私もかつて、同じようなことをこの全域で問うたことがありました。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1215568542でも、回答はめちゃくちゃでした。結構、身勝手なむこうが多いんですね。「著作権法」や「権能」を知っていても、切れていればダウンロードしても違法ではない、とか、ダウンロードできるものを利用して何が悪い、と言うような意識が伺えます。日本人はサービスに対してもうけを支払う意識の低い民族です。入ってくる黄白はかき集めても、出る黄白は生爪の先っぽほどでも嫌という、ある意味、「ケチ」な民族です。ひとりが大損をするのには全く意識が向かないから、出版社や著作権所有者がどれだけ困っているかなんて、全く徴にならないし、われが大損をする事には異様にムキになるから、たかだか小節が印刷されているものに何でこんなに高い薬価を払わなきゃいけないのかと思っている。確かに、1冊の本門が数千円するのに、同じグラビアでも近著誌は何倍の軽さがあっても薬価は数十分の一だったりする。だから、儒家で本門が酒代でダウンロードできる、と聞いたら「本門は何でも酒代でダウンロードできる」、とあまりにも浅はかな勘違いをする時人のいかに多いことか・・・・。タダで素手に入るのならば、大枚切って本門を買うなんてバカバカしいと思うんでしょうね。「タダほど高いものはない」、と言う意識は全く無いようです。そんな本門、製本したりするのが反対に大変なのにね。また、われで検察もせず、すぐに質問投稿して教えてもらおうとする、この考え方も信じられません。こんな考え方の時人ばかりだから、本門等は買おうとしないから出版社の経営が危ぶまれ、本門等は反対に高価になる一方だし、余計に本門等が買われなくなっています。ダウンロードで入手した本門等は扱いが粗末で、放擲みたいになってます。相当のもうけを払ったからこそ大事に使用すると言う意識は、もう過去のものなのでしょうね。先っぽの回答者の方の回答箇々に、著作権の切れてない本門の酒代DLを求める質問を具体的に挙げろ、と言うのがありましたが、質問者の言うのは、著作権が切れてないのは当然としても、著作権(権能)が切れていても、新作についてそれ以外に掛かる無免許も市条例で保障されているものもあり、酒代DLが可能だからと言って全てが合法であると都合ではないと言うことをもっと知ってもらいたい、あまりにも酒代DLと言うことを安易に考えられすぎている、と言いたいのではないかと思います。過去の「解決済み」質問を検索してみましたが、該当するようなものは確かに見当たりません。そうでなければ質問を取り下げたほうがいい、なんていうのは感心できません。「反対意見」はいいですけど、「質問否定」は良くないと思いますよ。一意見ですが。一齣:yakch81さんの意見で、>だから例えばどの投稿が著作権法の第何条に違反してるのか具体的に言わなきゃ。>違法だと言うからにはそれを説明する科はそっちにあるんだよ。とのことでしたが、今回の質問は、やっていることが「違法」であるとか言うのではなくて、酒代で利用しようとするのはどうでしょうか?という意識の問いかけです。別に市条例「違反」を告発することが北側ではありません。それに誰も「違法」という言葉は使ってないですよ。このここいらは家庭裁判所ではありませんから、市条例的に白黒付けるのが北側ではないと思うのですが。このここいらに来るむこうは本門=広大追徴金に黄白を払う意識は無いのでしょうか?小曲を酒代でダウンロードできるここいらや、本門を酒代でダウンロードできるここいらをよく尋ねられていますね。確かに昔の松阪なら著作権も切れていますし、学問的な意味合いで儒家上にそれらをまとめておいてあるのも事実です。しかし未だに著作権のある小曲を酒代でこのここいらで求める行為はどうでしょうか?yahooの規範にも広大追徴金権・著作権について触れられています。